Scrum Fest Osaka 2024に協賛および弊社社員が登壇します

Scrum Fest Osaka 2024に協賛および弊社社員が登壇します

Scrum Fest Osaka 2024とは

Scrum Fest Osaka 2024 は「スクラムの初心者からエキスパート、ユーザー企業から開発企業、立場の異なる様々な人々が集まる学びの場(公式説明)」であり、ログラスでも実践しているスクラムのコミュニティです。

ロゴスポンサーについて

ログラスでは創業時の2020年頃からスクラムを開始し、日々進化するプロダクト開発において、コミュニティの知見に助けられながらここまでやってくることができました。

スタートアップならではの実験的な取り組みやそこから得られる学びなど、我々からも発信し、コミュニティへ還元していくことを推進していきたいと考え、ロゴスポンサーを継続的に実施しています。

大阪現地には EMの芳田(@hikoy)*1、QAのコタツ (@qa_kotatsu) (Woman in Agileサテライト)が参加します。

登壇者の紹介

今回は3名の弊社メンバーが登壇いたします。

気になるテーマがありましたらぜひセッションに参加いただければと思います。

顧客価値に向き合うためのCREのススメ by @zaki___yama

ログラスで立ち上げているCRE(Customer Reliability Engineer)の取り組みについてお話しします。

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3ヶ月でパネルディスカッションのイベントを開催する方法 by @oo4ra

ログラスでも定期的に開催しているパネルディスカッションの裏側のお話をします。

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商談動画を通じて顧客との対話を深める by @hikoy

開発チームで実施している商談動画鑑賞の取り組みについてお話します。

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ぜひ、現地・オンラインで交流いただけましたら幸いです!

We Are Hiring!

ログラスではアジャイルな組織で一緒に価値あるプロダクトを作る仲間を募集しています。

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*1:あのアイテムもわずかですが持っていきます

銀の弾丸はない - 偶有的複雑性と向き合うためのログラスのEnabling & Platform戦略

こんにちは。ログラスでVP of Engineeringとしてエンジニアリング組織全体のマネジメントをしております、いとひろ@itohiro73と申します。

前回、「銀の弾丸はない - 経営の本質的課題に向き合い続けるログラスのプロダクト開発」と題して、ログラスのプロダクト開発がいかに本質的課題と向き合ってきたか、そしてこれからどのようなチャレンジが待ち受けているのかを書きました。

今回は、「本質的な課題」を解くために本質的な複雑性に付随して存在する、「偶有的複雑性」について、開発組織としてどのように向かっていこうと考えているのかを記します。

前回の記事で引用した、『人月の神話』(Frederick P. Brooks,Jr. ,丸善出版,2014)という書籍にも収録されている論文(Brooks, Fred P. , "No Silver Bullet -Essence and Accident in Software Engineering", 1986)で語られている、「銀の弾丸はない」という内容について、今度は「偶有的複雑性」という観点からお話ししたいと思います。

銀の弾丸はない」の論文のサマリーでは、ソフトウェア開発における本質的な作業というものは「抽象的なソフトウェア実体を構成する複雑な概念構造体を作り上げること」にあるという点と、偶有的な作業として「抽象的実在をプログラミング言語で表現し、それをメモリスペースとスピードの制約内で機械言語に写像すること」が含まれている、と記されています。

ここで書かれている抽象的な表現を図示化しつつ、これら本質的作業/偶有的作業に含まれる複雑性を解消していくための活動をそれぞれマッピングしてみると、下図のように整理できます。



ログラスという開発組織は、これまで「本質的な複雑性の解消」と「偶有的な複雑性の解消」の両方を自律的なアプローチで解決してきた組織だと考えています。

本質的な複雑性と向き合うアプローチ

例えば本質的な複雑性と向き合うため、創業期からドメインエキスパートでもあるPO(現CEO)を巻き込んでドメインモデリングを行い設計・実装へと落とし込むような開発をスクラムのプロセスを通じて行なってきました。そして、リソースの少ない中でお客様の価値になるものをつくり届けるために、開発アイテムを「魂・骨・肉・皮」というメタファーでグループ分けし、最初はとにかくケズりまくりながらも「魂」となるものを作ってきました。

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また、プロダクトが一定程度受け入れられたフェーズにおいても、顧客に価値を届ける・アウトカムを創出するというところにフォーカスをするために、機能リリースを目標とせずに「お客様から感謝の言葉が届く」という目標を掲げ、そのためにどんなことができるかを泥臭く仮説検証を回しながら開発したり、要望をそのまま取り入れるのではなく、その裏に潜む本質的なイシューは何なのかを分析し、そのイシューに対してのソリューションを提供するといった動きをしてきました。これにより、いわゆるビルドトラップにハマることなく、ユーザーにとって価値ある機能を届けるための本質的な複雑性に向かうことができてきたと言えると思います。

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偶有的な複雑性と向き合うアプローチ

そしてログラスは、上記に述べてきたような本質的な取り組みを最大限推し進めていくためにも、偶有的な複雑性の解消にしっかり向き合ってきた開発組織でもあります。約3年前、スタートアップのアーリーステージという非常にリソースが限られたフェーズであっても、Angular => Reactのリアーキテクチャを数ヶ月間、新規開発を止めずにやり切るという離れ業も実現しました。

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日々の活動に組み込まれた取り組みとしては、例えばライブラリを毎週アップデートする仕組みを作ったり、リファクタリングを日々行なっていたり、技術的負債を解消したり、ビルドやデプロイプロセス、リリースフローを改善したり、監視やロギングの整備、セキュリティ向上、データ分析の基盤整備、非同期基盤の整理など、さまざまな取り組みを自律的かつ高いレベルでこなしてきました。

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そんなログラスであっても「偶有的複雑性」への対応は一筋縄ではいきません。

実際ここまで述べてきたように、技術的品質の改善や開発生産性の改善など、「偶有的複雑性への対応」を当たり前のようにこなす。それがログラスの開発組織の創業期から積み重ねてきた開発文化の強みだと言えます。

このような芯となるカルチャーはログラスのTech Valueである「Update Normal」の副文に、大切にしている活動原則の一つとして「技術的卓越性の追究と還元」という文言で記されています。

ログラス開発組織のTech Value: Update Normal

そんな中、ログラスのプロダクトは提供開始から約3年半が経ち、事業としても急成長をとげ、より多種多様な業種・業界のお客様に導入いただき、ご活用いただいています。

 

サービスの急成長 出典: https://www.loglass.co.jp/3rd-anniversary

このようなプロダクトの急成長に際しては、「成長痛としての偶有的複雑性の増加」が顕著に見られます。わかりやすい一例としては、テナント数の増加と扱う会計明細データ量の増加、ユースケースの複雑化に伴って特定のユースケースにおけるパフォーマンス劣化が起きるといったことが挙げられます。また、今後起きうる可能性のある事象としては、マルチプロダクト化を推し進めていくにあたって、アーキテクチャ上の制約により本質的価値の提供スピードが鈍化してしまうような懸念もあり得ます。

このような偶有的複雑性への対応が後手にまわらないためにも、ログラスでは「本質的な複雑性」に向き合い続ける「プロダクト開発」の領域と、「偶有的複雑性」の解消に軸足を置く「Enabling & Platform」の領域を明示的にわける組織体制を置く戦略を取ろうとしています。

実は、このような形で「偶有的複雑性」に対処する組織を明確に分けるのには、デメリットも存在しています。それは、境界を設けてしまうことによる、「私たち」「あなたたち」という分断が起きてしまうことです。そのような分断が起きないように、我々が向かう先は業務分掌としての組織図とは違う、仕事を進める有機的な組織としてのあり方が存在することも示していく必要があると思っており、以下のような図も開発組織全体で向かっていく先の構造として折に触れて示すようにしています。

この図では、「PdM」「デザイナー」「プロダクト開発」「Enabling & Platform」といった職務分掌を表す組織図ではツリー状の組織構造になっている各専門領域の人員たちが、どのように有機的にチームを構成して日々のプロダクト開発へと向かっていくのかを示しています。

有機的な組織構造(通称: 飴玉図)

この図に示しているように、Enabling & Platformの領域に軸足を持つ人員は、将来的には開発チームの一員として同じ目標を共有しながらイネーブリングや基盤作りも行なっていくことを想定しています。

しかしながら、現時点でいうと、上記の飴玉図の中でいうCREやEnabling & Platformの領域は、まだまだ人数規模が十分でないため、図で示しているような各チームに入り込んでいくような体制はとれていません。しかし、いずれはこのような状態につながっていくためにも、まずは「偶有的複雑性」に組織としてしっかりと向き合える体制を作る、そんな意思込めが必要であるという想いから「Enabling & Platform部」という組織を明確に組成しています。

さて、このような整理した図や概念を説明すると「ログラスはすでにもう十分整っている」という印象を持たれてしまうかもしれませんが、そうではありません! ここに記した概念図は、「このようになっていきたい」という意志を込めた状態目標と捉えていただけるとありがたいです。今現在は、まだまだこのような状態になりきれていないというのが実情です。

このEnabling & Platform領域では、これから取り組んでいかなければいけないチャレンジがさまざま存在しています。そして組織としてもこの領域は「まだ立ち上がったばかり」なので、ここの領域でのチャレンジに取り組んでみたいという強い意志を持ったエンジニアを絶賛大募集中なのです!

この記事を読んでちょっと興味を持ってくださったあなたにこそ、そのようなチャレンジに取り組んでいただきたいと思っています!!

今後Enabling & Platform領域で解決していきたい偶有的複雑性への対応

Enabling & Platformの領域では、偶有的複雑性に対応していくための、プロダクト開発チームのイネーブリング・基盤開発、それぞれの文脈で解決していきたい課題がてんこ盛りです。

  • マルチプロダクト化に向かっていくためのアーキテクチャ設計と実装推進
  • 開発生産性の高さを維持し続けていくためのケイパビリティの向上
  • 関数型パラダイムや代数的データ型を活用した安全で堅牢なコーディングの推進
  • プロダクト開発チームがオーナーシップをもってサービスの信頼性向上に取り組めるようなイネーブリング活動や、オブザーバビリティ向上のための基盤整備
  • 取り扱うデータの種類も量も増えていく中での、大量データに対するより最適なデータ構造や集計方法の設計、高性能計算の実装
  • セキュリティや品質を向上し続けるためのライブラリやミドルウェアの継続的アップデート
  • Enterprise Readyな非機能要件の実現
  • 事業モデル・プライシングモデルに最適化したクラウド基盤・アーキテクチャ設計

We are hiring!!

現在ログラスのEnabling & Platform領域では、具体的に以下のようなポジションで積極採用中です!

本記事でログラスのEnabling & Platform領域に興味を持っていただけた方は、ぜひお気軽にいとひろ@itohiro73 にメンションでもDMでもいいので話しかけてみてください。

 

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銀の弾丸はない - 経営の本質的課題に向き合い続けるログラスのプロダクト開発

 

こんにちは。ログラスでVP of Engineeringとしてエンジニアリング組織全体のマネジメントをしております、いとひろ@itohiro73と申します。

ログラスの開発組織は比較的発信が活発なこともあり、採用で出会うエンジニア候補者の方々には「ログラスの開発組織はすでに色々整っているように感じます。自分が取り組むチャレンジはあるのでしょうか?」と聞かれることが多々あります。

ログラスでは、解決すべき課題や取り組むべきチャレンジは「山ほどあります」。むしろここから先のチャレンジの方が大きいです。この点をうまく伝えきれていないのは問題だと思い、ログラスでの挑戦の魅力を皆さんにお伝えするために、この記事を書くことにしました。

ログラスが取り組む大きな課題領域に対し、「銀の弾丸はない」シリーズとして、複数の記事に渡ってログラスのプロダクト開発の面白さと、多岐にわたるプロダクト開発・エンジニアリングのチャレンジをお伝えできればと考えています。

今回の記事では「本質的な課題と向き合い続ける」という観点で、ログラスの開発組織のこれまでとこれからについてお伝えできればと思います。

銀の弾丸はない - 本質に向き合い続けるログラスのプロダクト開発のプロセス

銀の弾丸はない」というフレーズはよく聞くと思いますが、その初出は1986年の論文No Silver Bullet -Essence and Accident in Software Engineeringです。この論文は人月の神話という書籍にも収録されていますので、興味がある方はぜひご覧ください。

この論文では、ソフトウェア開発は本質的に複雑であり、その本質と向き合うために以下の4つの観点が重要であると述べられています。この本質的な複雑さに対して、特効薬のような「銀の弾丸」は存在しないとされています。

ソフトウェア製品の大市場の利用
購入できるものをあえて構築しないようにするために、市場を活用するべきである。
要件の洗練と迅速プロトタイピング
ソフトウェア要件を確立するときには、開発循環計画の一部として、迅速なプロトタイピングを使用する。
漸増的開発
漸増的開発を通して有機的に「育成されていく」ソフトウェアを支持する。
偉大なデザイナー
ソフトウェア企業にとっては、偉大なデザイナーを発見し育成することに大きな労力を費すべきである。

出典: Wikipedia: 銀の弾などない 

ログラスのプロダクト開発組織が、これら4つの観点とどのように向き合い、「銀の弾丸はない」ことを理解しながら本質的な価値を創出してきたかをご紹介します。

 

ソフトウェア製品の大市場の利用

Loglassのコアドメインである経営管理領域に直結しない技術的複雑性の解決には、極力OSSのツールやフレームワーククラウドSaaSプロダクトを活用しています。車輪の再発明を避け、既存の技術を適切に活用することは非常に重要です。

ログラスは創業以来、システムとして比較的シンプルなモノリシック構成を維持しています。活用できる技術を適材適所で使い、シンプルな構成を保つことは簡単ではありませんが、ログラスは非常に良い形でこれを実践しています。

 

要件の洗練と迅速プロトタイピング

経営管理」という非常に複雑なドメインにおいて、ユーザーに本質的な価値を提供するための要件のディスカバリーが重要です。

ログラスでは、例えばVPoPが直接お客様のもとで業務を担当し、ペインや課題を肌で感じるといった取り組みを行い、深い顧客理解を得ています。

また、エンジニアが商談動画鑑賞会を開催し、顧客理解を進めていくような取り組みにも前のめりに取り組んでいます。

そして、このように顧客理解を経て得られた知見をもって、CSなどの社内のドメインエキスパートと共に様々なドメインモデリングも行ってきました。

flxy.jp

このようにログラスでは本質的な価値に向き合うために要件の洗練やモデリングを丁寧に進めており、本質的な価値に向かう姿勢を常に大切にしてきています。

漸増的開発

ログラスでは、創業初期の頃からスクラム開発を取り入れており、有機的にソフトウェアを育てる取り組みをしてきました。

zenn.dev

スクラム開発の利点は、短期間でのフィードバックサイクルを通じて、学びと適応をプロダクトの改善に活かしていくことができる点にあります。

ログラスでは創業初期の頃からカスタマーサクセスのメンバーが必ずスプリントレビューに参加するプロセスをとってきており、この学びのプロセスが強化されていると感じます。

note.com

このようなプロセスを経て、ユーザーにとって本当に価値のある機能を品質高く提供し続けられていると考えます。

 

偉大なデザイナー

ログラスではプロダクト開発におけるデザイナーもスクラムチームと非常に密に連携し、経営管理の業務理解を深めるためのリサーチに関しても非常に重要な役割を担っています。

cocoda.design

スクラム開発のフィーチャーチームにつき一人デザイナーがついてくれることで、非常に機動力高く、お客様にとって最適なUXの設計と、UIの実装を開発プロセスの中で推し進めていくことができていると感じます。

 

ここまで述べてきたように、ログラスには銀の弾丸はない」という現実と向き合い、ユーザーに価値を届けるためのプロダクト開発を愚直に推し進めていくための環境やカルチャー、土壌としては整っていると言えるかもしれません。

しかし、その向き合うべき本質的課題というものが非常に大きく多岐にわたるため、ここから先のログラスのプロダクト開発にはまだまだ大きなチャレンジが山ほど待ち構えています。

ログラスが向き合い続ける本質的課題の大きさと、これからのチャレンジ

ログラスは「良い景気を作ろう。」をミッションに、経営管理領域のプロダクト開発を行っています。

ログラス ミッション: 良い景気を作ろう。

このミッション実現のためのプロダクトビジョンとして、「MAKE NEW DIRECTION」を掲げており、世の中の経営をテクノロジーの力でより良くしていくことで新しい方向性を作っていく。そんな熱い想いを糧に日々プロダクト開発に向かっています。

プロダクトビジョン: MAKE NEW DIRECTION

Loglassはこれまで経営管理業務、特に予実管理業務に潜むペインを解決してきました。

経営管理業務に潜むペイン
経営管理業務として、財務・非財務の予実データの収集・統合から管理・分析、報告・アウトプットに至るまでの一連の業務を自動化・簡素化し、ユーザーがより本質的な経営意思決定に集中できるようなプロダクト価値を提供しています。

Loglassでできること

しかし、Loglassがこれまで解決してきた経営管理の課題領域は、「良い景気を作ろう。」という大きなミッションのほんの一部に過ぎません。

我々が本質的に実現すべきなのは、既存のペインを解消するための自動化や型化にとどまらず、新しい意思決定や現場の行動変容を引き起こし、経営を根本的により良くすることです。

経営を根本的に改善していく意思決定を促す情報システム、あるいは現場の行動変容を引き起こしていく影響システムとして、「人員計画」「IT投資計画」「サプライチェーンマネジメント計画」「生産計画」「販売計画」「財務計画」など、さまざまな領域でのDXが求められます。

我々は今後数年をかけて、経営の意思決定を本質的に変容していくための新たな機能・プロダクトを順次開発し、リリースしていきたいと考えています。

今後5年のプロダクトの進化

経営の進化を実現する第一歩として、今年は「AI分析アシスタント機能」や「Loglass人員計画」など、経営の意思決定をより拡張する機能をリリースしてきました。

今後も「Loglass経営管理」の機能領域を中心に据えつつ、経営を本質的に変革する新しいプロダクトや、意思決定を拡張する機能を開発していく必要があります。

今年リリースした「AIアシスタント機能」や「Loglass人員計画」は、まだまだ成長の余地が大きく、これらをブラッシュアップしていくことも、今後取り組むべき重要な課題です。

「良い景気を作ろう。」という大きなミッションを実現するためには、「銀の弾丸はない」という現実を受け入れ、本質的な価値の提供に愚直に向き合い続ける必要があります。

ログラスのプロダクト開発のこれからを支えるエンジニア大募集!!

ログラスでは、本質的な課題に向き合ってプロダクト開発に取り組む土壌が整っています。このような環境はスタート地点に過ぎず、解くべき課題に向き合い続けながら、高い壁を超えていくチャレンジは非常に難しく、同時に面白いものです。

私たちは、こうした本質的なチャレンジに向き合い、一緒に「良い景気を作ろう。」という大きなミッションに向かっていける仲間を求めています。

 

現在ログラスでは以下のポジションで積極採用中です! 

 

本記事でログラスに興味を持っていただけた方はぜひお気軽にいとひろ@itohiro73 にメンションでもDMでもいいので話しかけてみてください。

 

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